クロールの統計情報について、クロールの頻度と更新頻度

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備忘録的な話だが(備忘録過ぎ)ガジェットの記事のアップがされていないけれども)、googleのWEBマスターツールと触れ合ってもう10年以上になるが最近色々とアップデートがされている。昔はsitemapを送信する場所で、スパム警告を受け取る場所だったのだが(パンダアップデート以前)。クロールの統計情報のクロール頻度がなんか規則正しい動きをしていたのでメモ。結論としては更新頻度が高まるとクロールの頻度も高まる。流入は若干上がる傾向があるが順位はあまり変わらない。

5nenijou

5年以上完全に放置しているサイトで100ページ程度のサイト。ほとんど来ていない。

saikinhajimeta

長く運営していて5月くらいに更新を再開して2週に1本位のペースで書いているサイト。

sinburogunoganbari

5月中旬に新しく作成したブログで、大体2日に1回くらい1000文字以上の情報を追加。ニッチジャンルなのでMAXの流入が40UU/dayくらい。

sinburoguhouti

上記と同じく5月中旬に新しく作成したブログで、10日連続10更新してあとは放置しているブログ。同じくニッチジャンルだが、話題性が浅すぎて多分将来的にも上位に表示されない死にゆくブログになる。

結論としてはきちんと更新しているブログやWEBサイトには多くのクローラーが来てくれる。それが評価につながるのではないだろうか?

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